- ネットメアリー・TOP >
- 製品機能
ネットメアリーWEB管理画面では、記録されたパケット情報を推移グラフやランキング表示にて視覚的に見ることができます。専門的な知識が無くても、社内のインターネット利用状況を把握することができます。



検索エンジンにて検索されたキーワードを集計し、検索回数の上位1,000件をランキング表示します。キーワードをクリックすれば、どのパソコンからの検索なのか一目瞭然。社内で勤務中にどんなキーワードが検索されているかを把握する事ができます。
●対応する検索エンジン
Google
Yahoo!
bing
楽天
goo
amazon
excite
BIGLOBE
mixi
@nifty
livedoor
Baidu
ウィキペディア
価格.com

端末に割り当てられたコンピュータ名別に集計し、どの端末からどんなサイトを閲覧しているのかを上位20件まで瞬時にランキング表示します。
インターネットの利用回数が多いコンピュータ名や、よく見られているサイトをすぐに確認することができます。

「yahoo.co.jp」や「google.com」といったドメイン単位で、閲覧されたインターネット履歴を検索することができます。また、紐付けられたコンピュータ名から、どんなサイトを見ていたのかを検索することが可能です。
誰が、いつ、どんなページを閲覧していたのかを推移グラフとリスト表で確認できます。※コンピュータ名が設定されていない場合は、MACアドレスが表示されます。

ネットメアリーで記録している1アクセスごとの詳細なアクセスログが確認できます。
記録している詳細情報は、下記のとおりです。
- ・アクセスID
- ・接続日時
- ・コンピュータ名
- ・送信元MACアドレス
- ・サイト名
- ・URL
- ・検索されたキーワード
- ・送信元IPアドレス
- ・送信元ポート番号
- ・アプリケーションプロトコル
- ・トランスポートプロトコル
クライアント端末のMACアドレスと名称設定が可能です。 WEB管理画面上で表示されるログ解析結果をより分かりやすくするために、社員の名前をつけたり、「社員番号」や「用途」などクライアント端末名を任意で設定することができるので、識別可能な名称を入力してください。
ネットメアリーが自動的にサイト名を取得するほかに、自分で任意のサイト名をつけることができます。「Yahoo!ニュース」や「自社サイト」など任意で表示サイト名を編集することにより、ログ解析結果の内容がさらに明解になります。
これまでネットメアリーで集計したアクセスログを削除したり、再集計を行います。再集計の場合、直近1ヶ月以内のデータが再集計されます。それ以前のデータについては反映されませんのでご注意ください。
ネットメアリーからのアクセスレポートや、システム通知メールを受ける受信メールアドレスを設定します。
また、アクセスレポートのみを受信するユーザーは閲覧者としてレポートを受け取る事が可能です。
※登録できるメールアドレスは1件ですので、複数の管理者でメールを受け取りたい場合は、メーリングリストのアドレスをご登録ください。
アクセスレポートやシステム通知をメール送信するために、メールサーバの設定が必要になります。通知メールの送信先は、システム管理者、または閲覧者に送るかをここで設定できます。
ログ解析不要なクライアント端末は、必要に応じてあらかじめ除外設定しておくことが可能です。解析解除する場合、クライアント端末ごとに登録が必要となります。※解析除外設定できるクライアント端末数に制限はありません。
HTTP接続時に、ログに記録しないファイルの拡張子を設定します。例えば、ブラウザでインターネットを閲覧した際に取得するjpgやgif、swfなどへのアクセス情報を除外することで、ログ解析結果の精度をより高くすることができます。
管理画面の各操作方法については、製品ヘルプサイトにて詳しく解説しております。
バージョンアップした際は、インストール後でもネットメアリーが自動的にアップデートを行います。バージョンアップは無料。常に最新のネットメアリーをご利用いただけます。
ネットメアリーをインストールしたクライアント端末に、常時稼動のサービスが追加されます。ログキャプチャツールが起動することにより、インターネットへのアクセスログを記録し、解析します。
詳しいインストール方法については、システム構成・動作環境をご確認ください。














































![今すぐネットメアリー無料試用版をダウンロード[30日間FREE]](../images/bt_downloadfoot.gif)

