- ネットメアリー・TOP >
- ネットメアリーの特徴3 フィルタリングソフトとの違い
インターネットの業務外利用を抑止するには、業務に必要ないと判断されたウェブサイトへのアクセスを禁止するフィルタリングソフトがあります。
しかし、高機能で高価なフィルタリングソフトを導入しても、アクセスしたい社員は、サイトを見る為にあらゆる手段でブロック回避を試みることも考えられます。また、必要なサイトまで見られない環境での仕事は、社員の不満もストレスも溜まります。
一方ネットメアリーは、強制的にウェブサイトへのアクセスを禁止するソフトではなく、社内のインターネット利用が監視されていると社員が認識することが、意識改善・モラル向上に結びつくと考え開発された製品です。実際に、中堅・中小企業の経営者と従業員を対象としたアンケートでは、フィルタリングよりもアクセスログ収集の方が抑止効果が高いという結果も得られています。
ネットメアリーは、ウェブサイトの閲覧・検索を常時監視してそれを社内に告知することで、一人ひとりの意識・モラルを改善し、インターネットの私的な閲覧や業務外利用の抑止効果を狙います。
一般的なフィルタリングソフトやウィルスセキュリティーソフトに含まれているURLフィルタリング機能やサイトブロック機能で、特定のサイトをアクセス制限した場合、下記のような問題が挙げられます。

ネットメアリーは、インターネットの利用状況を記録し、ログ解析して監視することを目的としたソフトのため、禁止サイトのURL更新やリストアップなどの作業が無く、非常にシンプルな運用が可能となります。
サイトブロックをしない代わりに、監視体制に置かれたインターネット環境であるという認識を持つことで、社員ひとりひとりの正しいインターネット利用を導くための業務効率化対策として、お役立てください。
ネットメアリーの目的は、一般的なフィルタリングソフトと同じく、不適切なウェブサイトの私的な閲覧やインターネット検索から発生する業務効率の低下や、セキュリティ問題のリスクを管理し、対策することです。
ただ、サイトの閲覧をブロックするのではなく、アクセスログを収集して閲覧状況を把握することに特化したネットメアリーは、一般的なフィルタリングソフトに比べて以下のようなメリットがあります。
| 一般的なフィルタリングソフト | ネットメアリーなら… | |
|---|---|---|
特別な通信機器や高額なURLリストを購入が必要となり、コストが掛かる。 |
![]() |
ダウンロードしてパソコンにインストールするだけ。利用料は月額利用料のみ! |
フィルタリングするブロックリストのURL管理が大変。 |
![]() |
閲覧サイトや検索キーワードのログを収集。解りやすい管理画面で状況が把握できます。 |
業務に必要なサイトがアクセス禁止サイトになっていて見られない! |
![]() |
インターネットのアクセスログを常時収集・記録して社内に告知。抑止の力でネット環境を改善します。 |
※一般的なフィルタリングソフトとの比較は弊社の独自調べによるものです。各社さまざまな製品が出ていますのであくまで一般的なフィルタリングソフトとの比較としてご参照ください。
- ネットメアリーの特徴
- インターネット閲覧履歴を収集
- 検索キーワードを把握
- フィルタリングソフトとの違い











特別な通信機器や高額なURLリストを購入が必要となり、コストが掛かる。
ダウンロードしてパソコンにインストールするだけ。利用料は月額利用料のみ!




















![今すぐネットメアリー無料試用版をダウンロード[30日間FREE]](../images/bt_downloadfoot.gif)

