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WEB管理画面システム設定

コンピュータ名設定

コンピュータ名設定 コンピューターのMACアドレスと名称を対応づけます。

コンピュータID

1件のコンピュータ名に対して一意に割り当てられたIDです。

MACアドレス

ネットメアリーが接続を検知したMACアドレスが表示されます。

初回接続IPアドレス

ネットメアリーが初めて接続検知した際の、接続元IPアドレスを表示します。

コンピュータ名

コンピュータ名を表示します。
ネットメアリーが自動検知したコンピュータ名を初期表示します。
自動検知できなかった場合は「不明」と表示されます。
コンピュータ名を変更する場合は、変更したいコンピュータ名にマウスカーソルを合わせて、表示されたテキストボックスを編集します。

削除

コンピュータを削除します。
を削除した後、該当のコンピュータの接続を検知すると、再登録されます。
情報を収集しない端末を設定する場合は「解析除外設定」を使用してください。

表示サイト名編集

表示サイト名編集 URL(ドメイン)とサイト名の対応付け設定を行います。

ID

1件のURL(ドメイン)に対して一意に割り当てられたIDです。

URL(ドメイン)

ネットメアリーが接続を検知したURL(ドメイン)が表示されます。

サイト名

サイト名を表示します。ネットメアリーが自動取得したサイト名が初期表示されます。
自動検知できなかった場合は「名称未設定」と表示されます。
サイト名を変更する場合は、変更したいコンピュータ名にマウスカーソルを合わせて、表示されたテキストボックスを編集します。

削除

URL(ドメイン)を削除します。
削除した後、該当のURL(ドメイン)接続を検知すると、再登録されます。
情報を収集しないサイトを設定する場合は「解析除外設定」を使用してください。

ログの再集計と削除

ログの再集計と削除 ログの管理を行います。

前回からの差分データを集計する

前回集計時よりも後に収集されたログの集計処理を行います。
ネットメアリーが起動中は一時間に一回、この処理が実行されます。

昨日のデータを再集計する

処理日から起算して過去1ヶ月以内のデータを再集計します。
カテゴリの分類は行われませんので、再集計処理完了後に改めて再分類処理を実行してください。

直近1ヶ月以内のデータを再集計する

処理日から起算して過去1ヶ月以内のデータを再集計します。
カテゴリの分類は行われませんので、再集計処理完了後に改めて再分類処理を実行してください。

直近1ヶ月以内のデータを再分類する

処理日から起算して過去1ヶ月以内のデータを再分類します。
カテゴリの追加、修正を過去のデータにも反映したい場合や1ヶ月以内のデータを再集計した後、
カテゴリ分類を行う場合に使用します。

3ヶ月以上前のログを削除する

処理日から起算して3ヶ月以上前のログを削除します。
アクセスログ、集計データともに削除されます。

6ヶ月以上前のログを削除する

処理日から起算して3ヶ月以上前のログを削除します。
アクセスログ、集計データともに削除されます。

1年以上前のログを削除する

処理日から起算して1年以上前のログを削除します。
アクセスログ、集計データともに削除されます。

ログインアカウント管理

ログインアカウント管理ユーザー設定を行います。

ユーザーID

ユーザーIDを変更します。システム管理者の「maryadmin」は変更できません。

パスワード

パスワードを変更します。

メールアドレス

メールアドレスを変更します。バッチ処理完了時のメールなどが送信されます。

メール通知設定

メール通知設定 メールを送信する為に必要な設定を行います。

メール送信先

メールを送信したいあて先のチェックボックスにチェックを入れます。
メールアドレスは「管理ユーザー設定」で設定してください。

メールサーバ

メールを送信するSMTPサーバーを入力します。

通信ポート

SMTP通信に使用するポート番号を入力します。通常、25や587などが一般的です。

ユーザー名

メール送信時の認証に使用するユーザー名を入力します。

パスワード

メール送信時の認証に使用するパスワードを入力します。

テストメール送信

入力されたメールサーバ設定を使用して、テストメールを送信します。

ライセンスキーの登録

ライセンスキーの登録 製品版ご購入時に通知されたライセンスキーを登録します。

ライセンスキー

製品版購入時に通知されたライセンスキーを登録します。入力ミスを防止するため、コピーして貼り付けて頂くと確実です。

除外コンピュータ設定

除外コンピュータ設定 IPアドレスを指定して、ログを記録しないコンピュータを設定します。

新規登録

解析除外する条件を新規登録します。制限するホストとIPアドレス必須入力です。

除外コンピュータID

1件の除外コンピュータ設定に対して一意に割り当てられたIDです。

制限するホスト

通信を制限するホストを指定します。
送信元:インターネットへアクセスする端末のIPアドレスを指定して制御します。
あて先:インターネット上のサイトのIPアドレスを指定して制御します。

設定例1)特定のパソコンからのWEB接続について、ネットメアリーで解析しない場合
      →制限するホスト:「送信元」
       IPアドレス  :(社員が使用しているパソコンのIPアドレス)

設定例2)特定の接続先へのWEBアクセスについて、ネットメアリーで解析しない場合
      →制限するホスト:「あて先」
       IPアドレス  :(接続先のIPアドレス)

IPアドレス

設定されているIPアドレスを表示します。
変更する場合は、変更したいIPアドレスにカーソルを合わせてテキストボックスを編集します。

ポート

設定されているポート番号を表示します。
変更する場合は、変更したいポート番号にカーソルを合わせてテキストボックスを編集します。

削除

除外コンピュータ設定を削除します。

除外拡張子設定

除外拡張子設定 ファイルの拡張子を指定して、ログを記録しない条件を設定します。

除外する拡張子

ログに記録しないファイルの拡張子を入力します。

新規登録

除外拡張子設定を新規登録します。

除外拡張子ID

1件の除外拡張子設定に対して一意に割り当てられたIDです。

拡張子

除外拡張子として設定された拡張子を表示します。
拡張子はドット「.」を含まずに入力してください。 設定例)GIF形式の画像をログに含まない場合
    →拡張子:gif
変更する場合は、変更したい拡張子にカーソルを合わせてテキストボックスを編集します。

削除

除外拡張子設定を削除します。